MiniKeyboard Studio小さなキーボードを、自分仕様に。
● LOCAL / LINUX
KEYBOARD CONFIGURATOR

キーボード設定

キーやノブを選んで、好きな操作を割り当てましょう。

接続を確認しています…USBケーブルでキーボードを接続してください。

本体と編集画面のデータ

本体の設定は未読込
キーボード本体編集画面

本体の現在の割り当てを、3レイヤーまとめて画面に取り込みます。

本体の設定は変更しません。
編集画面キーボード本体

画面で確定した割り当てを、本体に書き込みます。「変更しない」は保持します。

書き込むまで、本体には反映されません。

「PCに保存」は、このPCに設定を残す操作です。

未保存
12 KEYS + 3 KNOBSノブを右側に置いた向き
割り当てあり0箇所を設定

ここでは編集するレイヤーを選びます。実機のレイヤーは本体の切替ボタンで変更します。

ASSIGNMENT

キー 01

この箇所には書き込みません。
本体にある現在の設定を保ちます。
割り当てプレビュー
変更しない

ここで確定した後、上の「編集画面 → 本体に書き込む」で反映します。

バックアップ

名前を付けて、その時点の設定を残す

本体のバックアップはキー・ノブの3レイヤー分です。照明と待ち時間は含みません。元データをJSONで取り出せます。本体への復元操作はこの版には未実装です。

編集画面の設定をファイルで持ち出す

JSONで保存すると、このアプリで再び開けます。本体の反映状態は変わりません。

接続のヘルプ

本体への反映状態

編集画面 → 本体に書き込む

割り当てた箇所の本体設定を上書きします。必要なら、先に「名前を付けてバックアップ」で本体の割り当てを保存してください。書き込み中はUSBケーブルを抜かないでください。

本体 → 編集画面に読み込む

画面の割り当てを本体の現在設定に置き換えます。残したい編集内容は、先にPCに保存またはバックアップしてください。本体の設定は変更しません。

照明とマクロ待ち時間は取得できません。未対応の操作は「本体を保持」として表示します。

設定を書き出す

JSONはこのアプリで読み込みできます。YAMLは通信ツール用です。

名前を付けてバックアップ

毎回別のバックアップを作成します。同じ名前でも既存のバックアップは上書きしません。