KEYBOARD CONFIGURATOR
キーボード設定
キーやノブを選んで、好きな操作を割り当てましょう。
接続を確認しています…USBケーブルでキーボードを接続してください。
本体と編集画面のデータ
本体の設定は未読込キーボード本体→編集画面
本体の現在の割り当てを、3レイヤーまとめて画面に取り込みます。
本体の設定は変更しません。編集画面→キーボード本体
画面で確定した割り当てを、本体に書き込みます。「変更しない」は保持します。
書き込むまで、本体には反映されません。「PCに保存」は、このPCに設定を残す操作です。
12 KEYS + 3 KNOBSノブを右側に置いた向き
割り当てあり0箇所を設定
ここでは編集するレイヤーを選びます。実機のレイヤーは本体の切替ボタンで変更します。
ASSIGNMENT
キー 01
この箇所には書き込みません。
本体にある現在の設定を保ちます。
本体にある現在の設定を保ちます。
修飾キー
一部のOSショートカットは取得できません。修飾キーとキーの選択でも設定できます。
カンマで区切って最大5ステップ。例:ctrl-c,alt-tab,ctrl-v
文字列ではなくキー操作です。日本語入力や待ち時間は指定できません。
割り当てプレビュー
ここで確定した後、上の「編集画面 → 本体に書き込む」で反映します。
バックアップ
名前を付けて、その時点の設定を残す本体のバックアップはキー・ノブの3レイヤー分です。照明と待ち時間は含みません。元データをJSONで取り出せます。本体への復元操作はこの版には未実装です。
編集画面の設定をファイルで持ち出す
JSONで保存すると、このアプリで再び開けます。本体の反映状態は変わりません。